yagasuriladyのブログ

見てくださってありがとうございます、想いを言葉に、感情の吐き場

 

 

 

 

 

 

心がずっとちくちくしています

人生

 

 

 

目で見るものの刺激が強いからかな

 

 

 

 

 

うん

 

 

 

やっぱりこの人と結婚してよかったと思えるような温もりある日々が嬉しい

 

扉を閉める音が静かで、力を調節できないわたしとは正反対なところが魅力

 

 

 

まだ旦那と呼ぶのは恥ずかしくて一度も呼べてないけど電話口で上の苗字で名乗ることはできるようになった バージョンアップ

 

家に帰ったら彼がいる 実家に帰るのを楽しみにしていたのにいざ一晩会えないとなると急に寂しくなっちゃったりして

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく、

 

 

虐めの記憶

 

 

 

 

 

 

昨日、大好きな友人達を傷つけてしまった。傷つけたのは自分。いつも会う友人たちと笑えなかった。

 

中学生の頃、高校の頃、自分にはわからない話題で仲良い友人が盛り上がっていることに強く疎外感があった。なにそれ!いいね!と明るくいけばいいのに…わかってる。わかってる。

 

自分の知らない言葉で、知らない動画を見た前提で、すごい速さで話が進んで盛り上がっていく。劣等感でしかない。プライドが高いから耐えられないんだと思う。なんて器の小さな人間。

 

 

 

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昨日は、仕事中にとうとう涙が出た。耐えられなかった。ありがたいことにやらせてもらっているポジションに自分の力量が追いつかなくて、いつもみたいに心を明るくできなくて、次々やらなければいけない仕事をやりながら涙が出ていた。誰にも気づかれないことには成功した。本当は、気づいて欲しかったのかもしれない。誰かに言いたかった。きつい。やめて。手伝って。

 

言えない。私個人への期待ではなく、そのポジションとして、求められてることを断るのは職務放棄に思える。

 

 

 

 

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自分の知らない流行りや、私には持ち合わせない“カワイイ”で盛り上がる友人を前に、思い出していた。中学の頃、昨日まで仲良かったのに、その日急に、いじめっ子と私以外の選ばれた人達が一列に手を繋いで、廊下を走っていく。待って。待って。待って。追いかけても逃げる。笑ってこちらを見る。“キモ”

 

 

 

 

 

 

 

同じ人じゃない。わかってる。トラウマは簡単には戻らない。生きづらい。

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく、

 

嫌われる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心がぼろぼろになった。誰か助けてほしかった。助けてくれる人がいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも嫌われると思う。自分なんていらないんだと思っていることが、この自尊心の低さが、課題だよねって言われて殺されると思う。

ありのままを出したら、評価されて傷つくだけだから、だったら誰も見ないでほしい。隠れたい。だから殻に篭ろうとした

信頼している人たちに嫌われるのは怖すぎた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも殻に篭っているとそれはそれで低い評価。だったら少しでも表に出て、取り繕ってでもいいから仕事はこなして自分のポジションを守りたいと思った 浅はかで貪欲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやったらちゃんと伝えられる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく、

 

 

 

 

 

 

 

 

とりもどせ!ゆとり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この二週間くらい、調子がわるい。

 

 

具体的には、体がずっしりと重い。朝になっても疲れが取れない。目が霞む。

午前中からぼーっとして仕事中に違うことを考えてしまいそうになる。集中力が続かない。身体のコンディションからそうなってしまいそうであることを自覚して、もう一人の自分が「気をつけろ…」と言い続けている状態。

 

気が焦っている。常に追われている感じ。

人と会っている時は調子良くいられるし対人関係も円満だけど、一人でいると沈み込む。

 

 

 

 

 

 

わかっている。

原因は朝起きてから出勤するまで休まずバタバタしていること。ひどく、疲れた。

 

疲れが溜まるから朝起きられず、ぎりぎりに起きるから慌てて一日が始まってしまう。

 

悪循環でしかない。

 

 

 

 

 

 

 

あー、やめよう。

 

とりもどせ、ゆとりある生活を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづく、